1.陽塾
 2.なぜ古典を読むのか
 3.古典はこう読む
 4.教養・知性とは何か
 5.講師の紹介

陽塾飛騨の「掲示板」は、こちらからご覧下さい。

 名称陽塾 飛騨
 塾生15名位が望ましい。
 回数月1回(最低10回は続けないと効果なし)1回約3時間
 内容古典を読む
1ヶ月前に先生から示された古典1冊を「本の読み方」にのっとって精読。前半は1時間、作者や時代背景についての講義。後半は先生から投げかけられたテーマに対して全員で意見を交換。
(今までに学んだ古典の作者は、こちらからご覧下さい)
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(古典:少なくとも半世紀以上、読みつがれてきている書物のこと)
 1. 「理性」つまり「判断力」の強化
 2. 本物と偽物を見分ける力をつける
 3. 教養人をつくる
 4. 常識を疑い、自分の頭で考える
 5. 自信のもてる自己をつくる
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 1. 本を鉛筆・マーカーなどで汚す
 2. 心に残る箇所を書き出す
 3. わからない箇所は、読み飛ばす
 4. 2度読む、3度、4度読む
 5. 印象に残ったこと、考えたこと、読度感を書きとめておく
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 私たちは、理性、つまり善・悪に対する正しい判断を有しているか。
 判断にもとづいた行動をしているか。
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陽塾 1.上越 -本店
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安藤 頌太朗 先生
(あんどう・しょうたろう)
昭和16年(1941年)東京生まれ
昭和39年(1964年)早稲田大学第一政治経済学部卒業

日本万博博覧会・沖縄国際海洋博覧会・花と緑の博覧会など、プロデューサーやアドバイザーをつとめた。

全国の地域や自治体で、町づくり・行政の意識改革などをテーマに公園・助言をつとめる。
埼玉県文化行政懇談会・神奈川の文化を考える懇談会・鎌倉市文化問題懇談会などで、それぞれ座長をつとめた。(財)埼玉総合研究機構研究顧問・(財)神奈川県公園協会理事などをつとめた。
1998年度 滋賀県大津市・市政功労者。

現在、古典の流出会(陽塾)を主宰。新潟県 上越市・岐阜県 高山市・愛知県 名古屋市・福井県 福井市・新潟県 長岡市・新潟県 新発田市 中条町などで、それぞれ月1回、塾を開いている。

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山下税理士事務所
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